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Technology by QVI





Welcome to Quality Vision International Japan Inc.
QVIジャパン株式会社

弊社ソフトウェア

 

アップデートプログラム

SmartCADLink Ver.2.11.36 Update

Release Note:詳細はこちら)

Version 2.11.036 ( 2015/09/22 )
【CADLINK(測定ティーチング)】
1.ZIPモデルTTLレーザー仕様の2倍レンズ情報の「Config」ファイル名の誤りを修正。
  正:「ZOOM_2_3_0_14_0.INI」。

Version 2.11.035 ( 2015/08/30 )
【CADLINK(測定ティーチング)】
1.測定プログラム作成 「MeasureMind3D Ver.15/16="DB75"」対応。
2.「リスト編集」機能にて、明暗方向(WkDir)が、更新されない不具合を修正。
3.測定プログラム作成「SRL照明パラメータ」の不具合対策。
  レジストリーキー「AllStepsSrlColorFlag=1」を使用。

Version 2.11.034 ( 2015/08/19 )
【CADLINK(測定ティーチング)】
1.開いた形状のエッジトレース対応(「測定/閉じ形状トレース」メニューのオプション)。
  手順1:通常通り、エッジトレース測定したいCAD図形を選択してから、「測定/閉じ形状トレース」メニュー。
      (これにより、トレース周長を計算している。)
  手順2:規格値公差ダイアログにて、「CAD図形情報」タブページを選択します。
  手順3:「Point 1:」のタイトル部分をクリックします。
  手順4:規格値公差ダイアログが一旦、非表示になります。
  手順5:CADモデル上のエッジトレース「始点」位置座標をクリックします。

  手順6:CADモデル上のトレース進行方向上の位置をクリックします。これによりトレース角度を計算。
  手順7:CADモデル上のエッジトレース「終点」位置座標をクリックします。
  手順8:上記の3点をクリックすると、元の規格値公差ダイアログが表示されます。
  手順9:規格値公差ダイアログの「Point 1〜3:」の座標がクリック位置に入れ替わり、「Dir.Ang.」にトレース方向角度が設定されます。
  手順10:「了解」ボタンをクリックし、ステップを確定する。

これより、古いバージョンの更新情報は、リリースノートをご覧ください。

その他のソフトウェア
Smart Sheet Ver.5.4.25 Update ((Release Noteはこちら)
Smart Sheet Ver.5.4.25 Portal 版
Smart Sheet Ver.4.3.80 Update


自動測定マネージャー Ver.2.8.25(DB72) Update (Release Noteはこちら)
自動測定マネージャー Ver.2.9.12(DB75) Update (Ver.2=最大連続自動測定回数=「12」)
自動測定マネージャー Ver.3.2.11(DB75) Update (MM3D Ver.15.2.35〜)
自動測定マネージャー Ver.3.3.01(DB77) Update (MM3D Ver.16.5.03〜)
自動測定マネージャー Ver.3.2.11(DB75) Portal 版

自動測定マネージャー Ver.3.3.01(DB77) Portal 版

RTNエディタ Ver.2.1.63 Update
RTNエディタ Ver.2.1.64 Update(DB71対応暫定版)  (Release Noteはこちら)

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